"天穏"の検索結果

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天穏 生もとにごり酒

◆丁寧に布濾ししたにごりを加えたにごり酒 出雲の地に130年続く歴史ある板倉酒造。代々受け継がれてきた酒造りの技術と出雲杜氏の吟醸造りを掛け合わせ、「天が穏やかであれば窮することは無い」という仏典の言葉で、心安らぐお酒を造りたいという思いが酒名に込められています。本来の吟醸酒は、米をより洗練させるという考えで造った酒のことで清らかな酒であるという考えのもと、自然からいただいた米を人の手でより洗練させて酒にし、神や自然に供えて豊穣の感謝や祈りを捧げた”御神酒”の考えが強く反映されています。 深い味わいと旨味、天穏らしい穏やかで綺麗な余韻が長く続くにごり酒です。お燗もおすすめします。
¥2,200
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無窮天穏 天雲 生もと純米吟醸 改良雄町

◆新たな価値観をプラスした天穏流低アルコール酒 出雲の地に130年続く歴史ある板倉酒造。代々受け継がれてきた酒造りの技術と出雲杜氏の吟醸造りを掛け合わせ、「天が穏やかであれば窮することは無い」という仏典の言葉で、心安らぐお酒を造りたいという思いが酒名に込められています。 「無窮天穏 天雲(あまくも)」は、奥出雲産の改良雄町を使用し生もと仕込みで醸した純米吟醸酒。古式製法生もと仕込みで造る、新しい価値観をプラスした低アルコール酒です。抑えめの度数でシンプルに飲みやすく、生もと造り特有の心地の良い味わいと余韻が特長。飲むごとに身体に馴染む様な酒。単に飲み易いだけではない、深い魅力を秘めた一本です。開栓後の伸びしろもお楽しみください。
¥2,475
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無窮天穏 天頂 生もと純米大吟醸

◆穏やかな気持ちになり心に届く酒 出雲の地に130年続く歴史ある板倉酒造。代々受け継がれてきた酒造りの技術と出雲杜氏の吟醸造りを掛け合わせ、「天が穏やかであれば窮することは無い」という仏典の言葉で、心安らぐお酒を造りたいという思いが酒名に込められています。 「無窮天穏 天頂」は、天穏の頂点とも言える酒で、出雲の紀元前からの自然信仰の対象である大山(鳥取県)の山田錦を使用し、出雲北山山系の最高峰鼻高山の伏流水を仕込み水に、人と自然の営みを表現しています。美しき静寂を感じることの出来る奥行きある味わい、後のクリア感は造りの技術の高さと哲学がしっかり現れています。冷酒からお燗酒までどんな温度帯でも楽しめます。
¥5,720
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廣戸川 特別純米

◆コンクールでの評価も高い、蔵元の定番酒 松崎酒造は縄文時代の狩猟中心の生活を垣間見ることができる「桑名邸遺跡」のある天栄村にあります。古代から中世、近世と数々の史跡も残る歴史ある土地です。廣戸川は2011年に大きな打撃を受けた酒蔵を『支えてくれた人たちを醸した酒で喜ばせたい』『それぞれの人生に寄り添える酒に成長してもらいたい』という思いで造られています。「廣戸川」の銘柄は天栄村を流れている釈迦堂川が、かつては廣戸川と呼ばれていたことに由来したものです。 こちらの特別純米酒は、蔵元を代表する定番酒です。優しい口当たりに穏やかな香り、爽やかで程よい旨みもあり切れの良さもある逸品。和食をはじめとした日々の食卓にベストマッチ間違いなしの万能食中酒です。そっと食事に寄り添ってくれる相棒の様な一本です。
¥1,870
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乾坤一 特別純米辛口

◆飯米ササニシキを使った料理を引き立てる名脇役 大沼酒造店は正徳2(1712)年創業。300年続く酒蔵です。みちのくの小京都と呼ばれる、歴史的な情緒が色濃く残る町にあります。東日本大震災で蔵は大きな損傷を受けましたが、設備を改善し300年の歴史を途絶えさせることなく地元の米と水、伝統の寒造りの技を生かし、旨い酒を作り続けています。 「乾坤一 特別純米辛口」は、大沼酒造店を代表する定番酒です。飯米のササニシキを使用しており、米の旨味がダイレクトに伝わってきます。爽やかで穏やかな甘みと引き締める酸味があり、魚料理はもちろん、苦味のある野菜とも好相性です。春野菜の天ぷらやゴーヤチャンプルーなどとぜひ合わせてみて下さい。後味のキレの良さが軽快で心地よいお酒です。
¥1,815
全て, 季節限定

無窮天穏 齋香 生もと純米大吟醸 佐香錦

◆日本酒と稲作のの偉大さを感じることができる1本 出雲の地に130年続く歴史ある板倉酒造。代々受け継がれてきた酒造りの技術と出雲杜氏の吟醸造りを掛け合わせ、「天が穏やかであれば窮することは無い」という仏典の言葉で、心安らぐお酒を造りたいという思いが酒名に込められています。 こちらは、無窮天穏シリーズの先駆けとなった酒。清らかさと力強さ、繊細かつ芳醇、相反する要素を持った力のある酒で、気づけば杯が重なる飽きのこないお酒です。「齋=さ」とは清浄な・神聖な、「香=け」とは食べ物・飲み物・お供え物を意味し、酒とは清らかなお供え物であることを象徴した名前です。
¥3,960
全て, 季節限定

無窮天穏 やまざくら 山廃純米大吟醸 原酒 佐香錦

◆生命力溢れる力強さが最大の魅力 出雲の地に130年続く歴史ある板倉酒造。代々受け継がれてきた酒造りの技術と出雲杜氏の吟醸造りを掛け合わせ、「天が穏やかであれば窮することは無い」という仏典の言葉で、心安らぐお酒を造りたいという思いが酒名に込められています。 「やまざくら」は、生もと造りの「齋蔵(さくら)」の対となる山廃造りの純米大吟醸酒。清らかさを追求した御神酒である齋蔵に対し、やまざくらは土着信仰的な生命感のある酒を目指して醸造されています。生もとと山廃、それぞれの単純な製法の違いだけでなく、その精神性の違いにも着目したお酒です。穏やかな味わいの中にも秘めたエネルギーがしっかりと感じられ強いインパクトを残す、パワーに満ち溢れた一本です。
¥3,740
全て, 季節限定

narai passage green

◆一層軽やかに仕立てられた、夏の「narai」 江戸時代、江戸と京都とを結んだ中山道の丁度真ん中に位置する歴史ある宿場町「奈良井宿(ならいじゅく)」に蔵を構える杉の森酒造の酒は、かつて木曽五大名酒と呼ばれるなど、奈良井宿のシンボルとして長く人々から愛されてきました。しかし、惜しまれつつ2012年に200年余り続いた歴史に一旦幕を下ろすこととなります。”日本一標高の高い酒蔵”杉の森酒造は約10年の休眠期間を経て、2021年「suginomori brewery」として待望の復活を遂げました。醸される酒は、奈良井宿の地を潤してきた湧水と安曇野の酒米を使用した「山の水、空に一番近い酒」。アドバイザーとして、日々醸造・松本日出彦氏が参加しています。 「narai」は、澄んだ天然の山水と地産の酒米からつくられる、生まれ変わった杉の森酒造の新たな日本酒。マイクロ・ブルワリーならではの小仕込みで、一本一本丁寧に手作業で仕込まれます。松本氏も認める高品質な天然水の綺麗なテクスチャーを活かした、洗練された清らかな飲み心地をお愉しみください。 「passage green」は、長野県安曇野産米と奈良井の清らかな湧水で軽やかに仕立てられた、夏に向けた一本。青竹や若葉を思わせるほのかなグリーンのニュアンスに、青りんごのような瑞々しい果実感が重なり、透明感と穏やかな清涼感に包まれます。夏野菜やフレッシュな柑橘を使用した、軽やかな味付けの肴とご一緒にお楽しみください。
¥2,970
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narai passage

◆山の水、空に一番近い酒 江戸時代、江戸と京都とを結んだ中山道の丁度真ん中に位置する歴史ある宿場町「奈良井宿(ならいじゅく)」に蔵を構える杉の森酒造の酒は、かつて木曽五大名酒と呼ばれるなど、奈良井宿のシンボルとして長く人々から愛されてきました。しかし、惜しまれつつ2012年に200年余り続いた歴史に一旦幕を下ろすこととなります。”日本一標高の高い酒蔵”杉の森酒造は約10年の休眠期間を経て、2021年「suginomori brewery」として待望の復活を遂げました。醸される酒は、奈良井宿の地を潤してきた湧水と安曇野の酒米を使用した「山の水、空に一番近い酒」。アドバイザーとして、日々醸造・松本日出彦氏が参加しています。 「narai」は、澄んだ天然の山水と地産の酒米からつくられる、生まれ変わった杉の森酒造の新たな日本酒。マイクロ・ブルワリーならではの小仕込みで、一本一本丁寧に手作業で仕込まれます。松本氏も認める高品質な天然水の綺麗なテクスチャーを活かした、洗練された清らかな飲み心地をお愉しみください。 「passage」は、長野県安曇野産米と奈良井の湧水のみを使用し、低アルコールで仕上げられた生酒。甘やかな香りと透明感のある果実味が調和した、瑞々しさ溢れる一本です。和食をはじめとした、穏やかな味付けのお料理と特に好相性です。日常の様々なシーンで気軽にお愉しみください。
¥2,970